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【手相】財運線が切れ切れで長い状態は、どんな意味になる?

手相で金運を判断する線の一つが財運線です。
小指の付け根下に伸びる線です。
この財運線があると「大きな収入を得る」「商売がうまくいく」など言われています。
さらに手首に向かって長い財運線は、とても良いです。

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そんな財運線が「切れ切れの状態で長く伸びている」場合はどういう意味になるのでしょうか?

財運線が切れてつながる状態は?

財運線はあるけれど途切れ途切れで繋がっている状態は「浪費」状態と判断できます。
もっと言えば金欠状態です。
せっかく長く伸びていても途中で切れているのはダメです。
お金は入ってきますが、すぐに出てしまい貯まらない状態です。
収入よりも出費が多いです。
お金を使うことを気をつけないと、ゆくゆくは借金などをしてしまう恐れがあるので注意が必要です。

切れ切れの財運線でも金運アップするには?

財運線がない人よりもお金が入ってくる機会があります。
なので入ったお金を極力使わない努力を最初にする必要があります。

・欲しい物を我慢する。
・お金の流れを把握するために簡単な家計簿をつける。
・支出に対して予算を決めてオーバーしないようにする。

このような努力を続けて手元にお金が残るようになれば手相も良くなります。
切れ切れだった財運線も少しづつ繋がって1本の財運線になります。
手相は努力次第で変わるので頑張ってみてください。

さらに財運線を良くするならば、副業やお金の勉強で収入を増やす努力をしてみてください。
5年後、10年後に変わってきます。

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  • この記事を書いた人

お金の勉強

人生に疲れてしまった時に手相占いに出会い、さらに風水を勉強しました。目標をもって意識していくことで徐々に運気が上がりました。 そんな経験からこのブログを通して皆様にお伝えできればと思います。

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